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誰でも予期せぬお金のピンチが訪れる・・そんな時は至急借入できるキャッシングを活用!

特別お金に困っている人じゃなくても、急に手持ちがないときにかぎってお金のピンチがやってくることは結構ありますよね?

至急借入希望!

例えば・・

  • 予期せぬ冠婚葬祭費
  • すっかり忘れてた税金の支払い
  • 急な子供の学校からの出費
  • 給料日前に限ってやってくる飲み会(コンパ)

など、例を挙げればきりがありませんが、とにかく誰もが急な出費に遭遇する可能性はある!ということです。

そんな時でも、まだ手持ちがある場合なら特に問題ないと思いますが、なぜか急な出費というのは、財布がピンチのときに限ってやってくるという印象があります(苦笑)

ですので、大切なのは至急借り入れが必要になってしまったときに、いかにスグ対応できる術を知っているかということです。

急な出費でもスグに対応できれば、慌てる必要はありません。

ここでは緊急に借入する必要に迫られた場合、どうやってピンチを切り抜ければいいかを解説していきます。

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至急借り入れが必要になったら即日融資対応のキャッシングがマル!

急な出費でお金を借りる場合、一番確実なのは個人向けキャッシング、それも『即日融資』に対応している業者を選ぶのが基本になります。

キャッシングサービスには大きく分けて

  1. 消費者金融
  2. 銀行カードローン
  3. 信販系キャッシング

の3タイプあり、それぞれ特徴が違ってきます。

具体的には

1.消費者金融
いわゆるノンバンク系キャッシング。昔からある金貸しのプロなので、幅広い属性の方でも借入可能。
最近では『即日融資』『30日間無利息サービス』などを実施している業者も増えてきた。
 
2.銀行カードローン
消費者金融と似ているが、こちらは「銀行法」の基に運営されているので、微妙に違う。
100万円以上の高額融資を希望なら狙い目だが、急な出費には対応しづらく、即日融資対応の銀行カードローンはあまりない。
 
3.信販系キャッシング
信販系とは、いわゆるクレジットカード会社が運営しているキャッシングサービスのことを指す。
一見、クレカを持っていれば便利そうだが、金利や限度額等、商品スペックを考えると消費者金融や銀行カードローンより劣る。

以上、それぞれ大まかな特徴を挙げてみましたが、結論としては、やっぱり即日融資&即日振込が可能な「消費者金融」を選択するのが一番早く現金を手に入れることができます!

急な出費でも対応可能な消費者金融には「即日融資」と「即日振込」がある!

どうしても借入を至急お願いしたい!と思ったときに、すぐ対応できるのが消費者金融です。

ここが銀行カードローンや信販系キャッシングとは違う大きなメリットなのですが、更に詳しく解説すると、消費者金融には

  1. 申し込み当日にローンカードを受け取り、ATMで現金を引き出す「即日融資」
  2. ATMに行く時間がない!周りに無人契約機がない!そんな方のために、自分の口座にお金を振り込んでもらう「即日振込」

の2つの借入方法があります。

文章だけ読めば当然、わざわざ無人契約機でカードを取りに行く必要がない「即日振込」の方が便利なんですが、即日振込には大きなデメリットがあるんです!

それは・・・

対応時間が非常にシビア!!

ということです。

大体ですが、即日振込の場合

平日の15:00前には審査手続きを完了させておかないと、現金を自分の口座に振り込んでもらえません。

まあ考えてみれば当たり前ですよね。

銀行の営業時間は15:00なので、それを過ぎたら振込もできないというわけです。

しかも、いくら消費者金融でも審査は最短で30分かかりますので、余裕を見て申し込む必要があるということです。

個人的な印象だと、最低でも12:00~13:00までには審査を完了しておきたいところです。

そうなると、結構シビアですよね。。

ちなみに振込融資は、土日祝日は基本的に不可能ですので、実質、平日の午前中には申し込みをしておかないと、確実に自分の口座に現金が入ってくることはなさそうです。。

一方、審査通過後に無人契約機でローンカードを受け取る「即日融資」の場合は、審査さえ通しておけばATMの営業時間中にカードを取りに行けばOKですので、時間に余裕が生まれます。

しかも、即日振込みと違って

土日祝日でもOK!!な消費者金融が殆どなので、個人的にはこちらの「即日融資の方を推奨」します。

また、主な消費者金融でローン専用カードを受け取りに行く時間は

  • プロミス・・・22時まで(三井住友銀行のローン契約機でもカード受取可能!)
  • モビット・・・21時まで
  • アコム・・・22時まで

となっており、例えば昼のうちに審査だけ通しておいて、夜、仕事が終わってからゆっくりとカードを取りに行く、なんて使い方もできますね(^^

このように、即日振込と即日融資は一見、似ているようですが、明らかに『即日融資の方が便利』なのは間違いないので、どうしても今日中にお金が必要・・という方は、まず即日融資で申し込んでおいたほうが無難です。

まとめ:今日中に至急借入が必要になってしまったら、消費者金融の「即日融資」から申し込むこと

基本的に申し込みをしたその日にお金を借りようと思ったら、消費者金融を利用するのが一番確実です。

中にはレイクのような銀行カードローンでも即日融資に対応している業者もありますが(そもそもレイクは以前、消費者金融でした)、やはり確実性とATMの多さから消費者金融を推奨します。

また、上に書いたように、条件はシビアですが、当てはまるようであれば、カードレスキャッシングになる「即日振込」を利用してもよいでしょう。

それ以外の方は、審査通過後に無人契約機でカードを受け取る「即日融資」を選べば、至急借り入れが必要になってしまっても十分対応できます。

しかもカード受け取りの場合、直接ATMで現金を下ろすので、銀行振込みたいに銀行の営業時間を気にする必要はないので、土日や祝日でも、カードを受け取れるなら当日借入も可能です。

緊急事態は誰にでも起こりうることです。

いざ自分の身に起きたとしても、消費者金融なら「即日融資」借入できることがわかっていれば、アタフタする必要はないので、この機会にしっかりと覚えておいてくださいね!

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