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三井住友銀行カードローン

銀行カードローンで借入するメリットはたくさんありますが、唯一のデメリットといえばやはり実際に現金を手に入れるまでの「時間」 です。

でも三井住友銀行カードローンなら『口座がなくても』借入可能なので、お急ぎの方には狙い目なのです。

ちなみに、銀行カードローンの中でもネットから申し込み⇒無人契約機でローンカードを受け取ることができるのは

  • 三井住友銀行カードローン
  • 三菱東京UFJ銀行カードローン
  • 新生銀行カードローン レイク

の3つだけ!

しかも3行とも口座開設が不要なので狙い目なのですが、三菱東京UFJ銀行カードローンの場合、テレビ窓口という銀行のATMの隣になるローン契約の数が少ないというデメリットが有ります。

東京や名古屋などの大都市圏には豊富にありますが、地方の田舎になると途端に少なるので少々使いづらいです。

レイクも同様に、地方には新生銀行そのものが非常に少ないです。。

一方、三井住友銀行カードローンなら、三井住友銀行のローン契約機はもちろん、なんと【プロミスの自動契約機】でも利用可能!提携ATMも多く、更に便利にご利用いただけます。

では具体的に三井住友銀行カードローンで一番早く融資を実現させるための条件とポイントを解説します。

Webで申し込み⇒ローン契約機でカード受け取りが一番早く融資可能!

三井住友銀行カードローンで一番早く現金を手に入れたい場合、まず基本となるのが【ネットからの申し込み】です。

融資までの流れとしては・・・

1.ネットから申し込み

ネット以外にも電話やローン契約機などでも審査に申し込みができますが、ネットからが一番早いです。

三井住友銀行の普通預金口座・キャッシュカードをお持ちの方は、契約までの手続が全てWEB上で完結します。

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2.審査結果受け取り

審査結果は完了次第、電話かメールでスグに連絡がきます。

審査結果の連絡は9:00~21:00までとなります。
(申込時間帯によっては、連絡が翌日以降になる場合もあり)

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3.合格ならローン契約機でカードを受け取る

無事、審査に合格したなら三井住友銀行のローン契約機(ACM)かプロミスATMでローンカードを受け取ります。

プロミスのローン契約機でもカードが発行可能なので、全国どこでもカードが受け取れるのは大きなメリットですね。

初めての方でもローン契約機の操作は簡単で、すぐにカードを発行できます。

契約はローン契約機で完了するので、自宅に郵送物が届く心配は無用です!

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4.ATMで現金を引き出し

三井住友銀行の他、各提携コンビニATMでもATM手数料無料で利用可能。

さらにローン専用カードの場合、ゆうちょ銀行でもATM利用手数料が無料なのに注目!

という流れになります。

ポイントは、まずネットから申し込んでいけば、ローン契約機に行って面倒な個人情報の入力が省かれますし、そもそも審査に通ってからローン契約機に行けばいいので、無駄足を防ぐことができます。

また先程も言ったようにカードロの受け取りは三井住友銀行のローン契約機(ACM)他に、プロミスの自動契約機でもできますので、お住いから近くても遠くてもカード受け取りは可能になりますね(^^

なんといってもこの2つの設置台数を足せば全国ほぼ網羅していますので、せっかく申し込んでもカードを受け取ることができない・・・といった心配はありません。

しかも三井住友銀行カードローンなら審査は迅速!

契約(カード受け取り)はローン契約機で完了するので、当然

自宅に郵便物が届くといった心配もありません!

そしてもう一つ、一番早く融資を実現させるためのポイントは『審査申込時間』です。

一応HPには審査結果の連絡は9:00~21:00までとなっていますが、早いに越したことはありません。

あまりに時間が遅いと連絡が翌日以降になってしまい、せっかくのメリットを活かすことができません。。

まあ最低でも19:00くらいまでには審査を終わらせておければ、その日にローン契約機へ行ってカードを受け取ることができ、現金を手に入れることができるでしょう。

ただ、普段銀行か閉まる15:00以降でも申込可能なので、その辺は便利ですね!

銀行カードローンならではの低金利キャッシングが魅力!

基本的に消費者金融でも銀行カードローンでも、借入金額が大きいほど設定される金利は低くなるという特徴があります。

具体的なイメージを挙げてみると・・

  • 借入金額100万円以下・・・金利 年12.0%~14.5%
  • 借入金額500万円以下・・・金利 年6.0%~7.0%

といった感じです。

そうなると、元々商品スペックが優れた三井住友銀行カードローンで大口融資を利用する場合、金利が低くなる可能性はかなり高いといえます。

しかし、低金利といわれても、実際にはあまり実感が湧いたことがない・・・そんな方も多いのではないでしょうか。

そこで、実際に三井住友銀行カードローンの場合、毎月の返済額はいくらになるのかを表にしてみました!

約定返済時における
当座貸越元金額
約定返済金額
1,000,001円~1,100,000円 16,000円
1,500,001円~1,600,000円 21,000円
2,000,001円~2,100,000円 26,000円
2,500,001円~2,600,000円 31,000円
3,000,001円~3,500,000円 40,000円
3,500,001円~4,000,000円 45,000円
4,000,001円~4,500,000円 50,000円
4,500,001円~5,000,000円 55,000円
5,000,001円~6,000,000円 60,000円
6,000,001円~7,000,000円 65,000円
7,000,001円~8,000,000円 70,000円

この表からも分かるように、三井住友銀行カードローンなら、ある程度高額融資を受けても、毎月の返済金額はそれ程無理なく返せそうな金額だなと思いませんか!?

実際、消費者金融で借り入れをした場合、同じ金額を借入したとしても毎月の返済額は高くなってしまいます。。

それだけに、ただ金利だけで判断せず、こういった実際に返していく金額も参考に業者選びをするのがポイントです。

その点、三井住友銀行カードローンは、できるだけ毎月の返済負担を少なく高額融資をゲットしたい方にとって、かなり狙い目の銀行カードローンなのは間違いなさそうです。

三井住友銀行カードローンの商品詳細

年利 年4.0%〜14.5%
ご契約極度額 最高800万円
返済方式 残高スライド元利定額
契約期間 5年毎(当初契約日より5年後の応当日)の自動更新
担保保証人 必要なし
申し込み資格 ・お申込時満20歳以上満69歳以下の方
・原則安定したご収入のある方
・三井住友銀行指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方
※お申込は本人限定。